こんばんは
こちらがこの間、購入したスコーピオス・レックスですね。



アニアのスコーピオス・ レックスと

フェバリット&HAOLONGGOODの鳥脚類フィギュアとの比較

スコーピオス・レックス(Scorpios rex)とは・・・
スコーピオス・レックス コードネーム「E750」
「 ジュラシックワールド サバイバルキャンプ」に登場。ヘンリー・ウーが最初に開発した「原初のキメラ」。ここからすべてが始まった。
カルノタウルスをベースに、ラプトル系統や毒蛇、カサゴなどのDNAの合成生物。尾の棘には毒があり、熱に反応し、闇夜に溶け込める性質がある。
見た目が醜い、精神的に不安定な様子からマスラニは「展示用には不向き、殺処分しろ」と話す。だが、ウーは最初に開発した思い出もあったことか、殺処分はせずいつか改善の余地を見込んで冷凍保存を行う。しかし、冷凍保存装置がシャットダウンしたことにより冬眠状態から覚めてしまい…
スコーピオス・レックスそのものは「失敗作」であったが、そのノウハウは引き継がれ、後に展示目的でのインドミナスレックス(表向き)、軍事用のインドラプトル、アトロキラプトル四姉妹やバイオシン社のカルノタウルスなどに影響を与えた。 」